美容

文春のスクープ

AKBの峯岸みなみさんがEXILEの弟分と言われているグループの
ダンサーとの熱愛を週間文春にスクープされたことが話題になって
いますがその件で頭を丸刈りにしたみたいですね。ネットではこの
丸刈りにしたことに対してやりすぎかそうでないかのアンケートまで
実施される程の騒ぎになっているわけですが明らかにやりすぎかなと。
申し訳ないのですが最初に坊主頭になっているのを見た時は思わず
笑ってしまいましたね。あそこまでやってしまうと次に何か問題を
起こしたメンバーのハードルが果てしなく高くなってしまうなと
思いますね。さらにもっとやりすぎだと思うのがその切った髪の毛を
次回のシングルに封入して売ろうという考えですね。反省した気持ちを
ファンに分かってもらいたいとか運営側は言っているようですが
もうお金の匂いしかしなくなってきましたね。そこまでしてCDを
売りたいかと疑問に思ってしまいますし髪の毛の入ったCDとかなんか
気持ち悪すぎると思うのですがすでに300枚ぐらい購入すると
宣言しているファンもいるようですね。

乾燥肌の間違ったスキンケア

乾燥肌の方がやってしまいがちなのがこすり過ぎです。
こすると摩擦で角質がはがれてバリア機能が低下します。
バリア機能には紫外線やほこりなどの外部刺激から肌を守る、肌内部の水分蒸発を防ぐ働きがあります。
バリア機能が低下した肌は紫外線の影響や水分蒸発で乾燥しやすくなります。
乾燥肌の方はスキンケアの仕方を見直してみましょう。
一生懸命になると顔をごしごし洗ってしまいがちです。
ゴシゴシこするときれいになるどころか、反って肌に悪影響を与えます。
洗顔をするときは、よく泡立てた洗顔料をクッションにして、手が顔に触れないように気をつけます。
すすぐときもできるだけ手が触れないように気をつけましょう。
シャワーで洗い流すと肌の刺激が強すぎてニキビや乾燥の原因になります。
化粧水をコットンでパッティングすると、コットンのケバや叩く刺激でバリア機能が低下します。
化粧水は手で付けるのがおすすめです。
手のひらに500円大の化粧水をとって手を顔に押し当てるようにつけます。
日々のケアに気をつけていれば、次第に肌が変わってきます。

レーザー脱毛?フラッシュ脱毛?

脱毛してみたいっていう人が、一番気になるのは「脱毛って痛そう」っていう先入観なんですよね。
医療機関で使われている「レーザー脱毛」(ニードル脱毛とも言いますね)っていう脱毛方法は、黒いものに反応するレーザーで毛を焼いたり、ハリに熱を通したりするんで、すっごく痛いんですよ。
通常は部分麻酔などのオプションを併用するので実際に痛みは感じないんですけどね。
ただ、麻酔の値段も安くはないんですよね。
最近テレビなどで話題なのはフラッシュ脱毛と呼ばれる脱毛法です。
光脱毛と言うところもありますね。
ヨーロッパで主流の脱毛方法で、照射スポットのうぶ毛から、太毛までをスピーディーに処理できます。
このフラッシュ脱毛、低価格で痛くないのが売り。
デメリットは「永久脱毛じゃない」っていうところです。
2年ほどで毛が生えてくる、という人も居ますね。
だけど、レーザーに比べるととっても安いので、フラッシュ脱毛を選ぶ方が増えているというわけです。
本格的に脱毛したいのなら、レーザー脱毛。
こちらは医療機関で受ける必要があって、麻酔も必須、お値段もお高くなりますが、脱毛効果はフラッシュに比べて格段に高いですよ。

ひとえだけどメイクがしたい!

メイクの方法について雑誌やインターネットで勉強しようと思うのですが、乗っているのはほとんどふたえの人のメイク法ですよね。
私はひとえ瞼なので、あまり参考になりません…。
インターネットで探せばひとえ瞼のメイク法なども載ってはいるのですが、ごく少ないです。
私と同じ悩みの方、結構いらっしゃるのではないでしょうか。
最近はオススメされてアイプチを使い始めました。
使い始めは、ファンデーションの上からアイプチをしていたためファンデーションがかたまって汚くなってしまいました。
それ以来、アイプチの後にファンデーションを乗せるようにしています。
アイシャドウまでした後にアイプチを使う方もいらっしゃるようですし、使う人の腕次第、といったところでしょうか。
ともあれ、これで雑誌やインターネットに載っているふたえ瞼のメイク法を試すことができるようになりました。
アイプチだけではなくアイテープやメザイクなど、ふたえ瞼にするグッズは売っています。
同じ悩みの方は試す価値アリ、かと思います。
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脱毛サロンの混雑状況

この時期になってくるとさすがに脱毛サロンも予約が取れなくなってきますね。
普段はそんなに混んでる印象はないんですけどね。
店舗のある場所とかによっても変わってくると思いますが都内はきついです。
普通脱毛サロンに通う場合は最初にカウンセリングみたいなのを無料で受けてから
施術をすると思いますが普通の時期だとこのカウンセリングの予約が取れないということは
まずありえないと言ってもいいのですが夏前のこの時期は場所によってはこの初回の
カウンセリングの予約すら取れない脱毛サロンも中にはあるみたいですね。
面倒なのはそれはホームページを見ただけではわからないことですね。
中には明らかにパンクしそうなのにそれでどんどん会員数を増やすサロンもありますが
カウンセリングも含めて予約状況みたいなのがもっと簡単にわかるようになればいいかなと。
会員になったりすると会員専用サイトみたいな感じで予約状況とかわかるように
なっている脱毛サロンもいくつかありますが申し込む前の段階でそれを知ることが
できれば一杯だから他にしようという判断ができるんですけどね。
まあ脱毛サロン側にとっては何のメリットもないことなのでやらないでしょうけど。
ただ脱毛サロンの店舗数自体がどんどん増えているのでそのうちそんなことも
解消されるのかもしれませんね。

出産後に胸がしぼんでしまう

妊娠から出産を経験するとその間の胸のボリュームアップに夢を見ているかのような
感覚を覚える人は少なくないと思います。そしてそれはまさに夢のごとく出産をして
授乳期を終えると儚く散ってしまうことになるのです。
このように出産後に胸がしぼんでしまったという人はたくさんいるでしょう。
中には出産前よりも明らかに胸が小さくなってしまったという人もいると思います。
ちなみによく言われる原因みたいなところでは母乳で育てているとそうなると
言われたりもしますが、そうでない場合にも胸がしぼんでしまうこともあるので
そういうことよりかはどちらかと言えばホルモンバランスとかのほうだと思います。
なのでやはりバストの大きさを保つためにはホルモンバランスを維持することが
重要で妊娠中と全く同じような環境にするのは難しいかもしれませんが出産後も
一時期胸が大きくなったことに満足せずにしっかりとしたバストケアをすることが大切です。
出産後に胸がしぼんでしまうのとどうように垂れてしまうというのも大きな問題ですね。
この場合もしっかりとバストケアをして被害を最小限に食い止める努力が必要でしょう。
産後は体型の変化などが激しい時期ではありますがバストアップにしてもダイエットに
しても焦らずにじっくりとやれることを続けていく必要があるでしょう。

脱毛サロンに通うメリット

今までにない低価格帯でしかも痛みも少なくムダ毛処理ができるということで
ミュゼプラチナムや銀座カラーのようないわゆる脱毛サロンが人気になっていますね。
価格的にはワキや腕などの部分脱毛でも全身脱毛でも低価格化していると言えます。
脱毛サロンに通ってムダ毛処理をするメリットは楽さと仕上がりの綺麗さでしょう。
ムダ毛の自己処理を毛抜きやカミソリを使って一度はしたことがあるという人が
ほとんどだと思いますがやはり自分で処理をするとなかなか思い通りにならないものです。
毛は無くなるかもしれませんが、皮膚が乾燥してカサカサになってしまったり、
埋没毛などになってブツブツになって汚く見えてしまったりするのが自己処理です。
しかも、生えてきたらまた同じ処理をするということの繰り返しにはうんざりしているでしょう。
脱毛サロンでムダ毛処理をすることによってこのような問題を解決することができるのです。
やはり続けて通うことで徐々に自己処理の手間がなくなるのは大きいですよね。
下手をすればムダ毛とは一生付き合い続けなければいけないのでそれを考えると
1年や2年通うことでその手間が大幅に軽減されることを考えれば数十万円も安いと思えます。
そんな脱毛サロンの施術が部分脱毛なら1000円以下、全身脱毛でも10万円程度で
通うことができるわけですからコストパフォーマンスを考えるとかなり良いと言えるでしょう。

アイシャドウ

アイシャドウっていろんな色があって、どれから使ったらいいのか、どの順番で塗ったらいいのかわからない、なんてことはありませんか?アイシャドウはメイクの中でも一番コツとセンスのいる場所です。
目は、その人の印象に大きな影響を与えます。
アイシャドウの色やグラデーションで、クールな印象になったり柔らかい印象になったりします。
最近では商品自体が塗る順番に配置されているものも多く、グラデーションも簡単に作れるようになりました。
アイシャドウというと、青や紫等鮮やかで印象的な色を想像しがちですが、最近の流行りはオレンジやピンク、茶色系のナチュラルなカラーです。
オレンジやピンク等の暖色のナチュラルなカラーは温かみのある、優しい目元を作ることができます。
女性らしさ可愛らしさもあるカラーで、今流行りのすっぴんメイクやたれ目メイクなどでも使いやすく、仕事でもプライベートでも、どちらにも合わせられるので若い方に人気があります。

年齢相応の美しさを

30代になってから、メイクの方法を変えました。
それまではアイメイクもチークも目立つように入れていましたが、30代ともなると若いメイクではだいぶ痛々しくなるし、と思い、シンプルなメイクを心がけています。
その分、基礎になるベースがしっかりしていないと化粧っ気のないオバサンみたいになってしまうので、日ごろのケアとベースメイクを気を付けています。
日頃のケアは、やはり洗顔が基礎だと感じます。
基本中の基本ですが、毎晩、入浴時に湯船につかってしっかり毛穴を開いてから洗顔します。
ネットを使ってしっかりと石鹸を泡立て、きめの細かい泡を作ってから、その泡をつぶさないように洗顔します。
小鼻や口の周りも忘れず泡マッサージします。
私の場合は、適度な水分と油分を残すため、朝の洗顔は石鹸を使わずに行っているので、夜は特に丁寧に洗い、流水で良く流します。
入浴後はその日の調子によって市販のお気に入りのパックや、コットンパックをして調整します。
いつまでも年齢に適った、美しい姿を保ちたいものです。