忘年会シーズンを控えて思うこと

忘年会のシーズンがもう間もなくやってきます。
私、アルコールは大好き。
人並みには飲めるし、飲んだら楽しく会話も弾みます。
会費を払った分くらいは必ず楽しめる性格なのです。
でも、「忘年会かあ」と憂鬱になってしまうのはいつものこと。
これくらいの季節から、「早く年が明ければいいのに」と思うのです。
忘年会は楽しいのに憂鬱。
その理由について考えてみました。
まず、太ります。
浮腫むのか食べ過ぎで確かに脂肪を蓄えてしまうのかは不明ですが、4~5キロくらいは軽く増えるのはいつものこと。
これがリセットされるのに、半年くらいは掛かります。
途中でお正月という厄介なものが挟まれるのも困りもの。
洗濯物が溜まって不快です。
遅くなると洗濯するのを躊躇ってしまうので、必然的に平日の洗濯は後回し。
休日に重い腰を上げてやっとの思いで片付けています。
溜めると余計に面倒なんですよね。
そして、最大の理由は夜が寒いから。
楽しく飲んで家に帰るまでの寒さったらありません。
酔いは冷め、「家飲みすればよかった」なんて後悔するほどに寒い夜が苦手です。
忘年会を家飲みで済ませるなんてありえないし。
また今年も様々な葛藤に苦しみつつ、楽しむことでしょう。
またうちの会社は喫煙者が多いので忘年会になると煙がハンパじゃない部屋で過ごさないといけないので辛いですが最近はアイコスの利用者も増えているので例年よりは少しはマシになりそうです。
アイコスの互換品で人気なのはコレ!